banguradeshu

様々な問題やリスクと隣り合わせで生きているストリートチルドレン。彼らの生活を、写真を通して見つめたい。
過激派による一連の殺害事件を受けても、バングラデシュ政府は「同国にISは存在しない」と主張し続けている。その代わりに...
お茶を出すことは、単なる礼儀の問題以上のことで、それは客に対する敬意とおもてなしのシンボルなのである。
児童労働に携わる子どもは、いわゆる「貧しい国の可哀想な子ども」という枠組みで見られることが多いが、ここには「誤解」も多い。
伝えるという行為を通して途上国の現状を知ってほしい。その為の架け橋に私たちがなりたい。そして、自分たちと同じ志を持つ仲間たちを増やしたい。
皆さんは「ストリートチルドレン」という言葉を聞いて何を思い浮かべるだろうか。
最貧国の1つであるバングラデシュ。しかし、必ずしも経済的な貧困が不幸に繋がるとは限らない。現地の人々に幸福について語ってもらった。
今後に対してワクワクしかありませんし、自由にチャレンジできる環境にいることに対しても感謝です。
「ジェンダー平等推進と女性の地位向上」という国際社会の目標の達成に大きく貢献しているのが、グラミン銀行を始めとした各種支援機関によるマイクロクレジットである。
2000年に国連ミレニアム・サミットで採択されたミレニアム開発目標(Millennium Development Goals)が、昨年2015年にその達成期限を迎えた。