buroga

毎日更新していく記事があっても良いですけど、ひとつ自分のこだわりをみつけて深めていく。
オフィシャルな場面で自分の感情をいかにコントロールするか、というのは、仕事人にとって共通の課題ではないでしょうか。
きっかけは第一子の出産後、「母乳育児ってこんなにも難しいの?」と困惑したのがはじまり。
わたしが思うに、「依存」が「自立」の前提条件だと思うのです。
会社の外とつながる方法をいくつか紹介したいと思います。
副業は何でもいいからお金が稼げればいいのでしょうか? いえ、ひとつの基準があるように俺は思います。
よいことばかりのように感じられる「副業」ですが、本当にどんな人にとっても推奨されるべきことでしょうか? 実はわたしはそうは思っていません。
目標を数値化して日々目標を追うことで、たしかに数字自体は右肩上がりで伸びていくのですが、それと同時にすごいスピードで人が辞めていくのです。
どんどんお互い甘え合って、得意分野でそれぞれの力を発揮すればいい。
上司による評価に「年齢」という要素を介入させるべきかどうか。みなさんはどう考えますか。
美しさは限られた人のものではなく全ての人のためにある。
特権階級の中枢におられた鳥越さんが「ペンの力がだめ」と言うことは、野球チームの監督が「うちのチームだめなんだ」と言っているようなものです。
「自分が気付かないことを、この人は気付いているのかもしれない」という視点を忘れてはいけないのではないかと感じます。
会社に勤務していた頃に比べ、仕事とプライベート、育児の境目が薄くなりました。
こちらの常識と相手の常識が、必ずしもイコールとは限らないからです。