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努力しても報われない状況もある。だとしたら、それは気づいた人が変えればいい。でも、世界は結局、僕らの行動の積み重ねでしか変えられないんです。
雨などによって陸域から海へと流出し、サンゴなどに大きな被害を与えている赤土。沖縄をはじめとした南西諸島の島々においてその影響は、サンゴのみならず、沿岸の景観そのものや、漁業、観光業にまで及んでいます。
2014年11月24日、徳島県鳴門市で、自治体、地域の活動団体とWWFが協同で進めている自然エネルギープロジェクトの、初めてのシンポジウムが開催されました。
「PTA幸福度調査アンケート」を行ったことによって、みんなが「この現状を、どうやって変えていけばいいのか?」と考えるようになったそうですが、その後、山本さんのPTAはどんなふうに変わっていったのでしょうか?
「なんとか避けて通りたい」。母親たちの間では、長いこと〝不運な事故〟のように扱われてきたPTA活動ですが、最近その魅力に気付いて動き出したのが、地域活動や子どものことに関心をもつお父さんたちです。
「光の画家」と呼ばれるオランダの画家・レンブラントが、福井県の特産品「越前和紙」を使っていたかもしれないとして、県が調査に乗り出した。
お子さんが通う小学校のPTA会長・副会長として、タッグを組んでいた狂言師の和泉元彌さんとサイボウズの山田理副社長の対談。
ホームエレクトロニクス・カフェのプラットフォームは「地域」と「ネットワーク」です。地域のコミュニティーとしてだけはなく、行政区分や伝統的地理境界を超えたネットワーク社会の地理学やJeff Jarvisの提唱するパブリックネスの概念を包括しています。
東京メトロ・丸ノ内線の方南町駅(東京都杉並区)に一人のヒーローが立っていた。その名も「ベビーカーおろすんジャー」。日々、改札口までの階段を昇り降りして、妊婦さんやお年寄りの荷物などを運んでいる。正義の味方ならぬ、街の人たちの味方なのだ。
東京都中央区で、地域内の観光スポットを舞台とした宝探しイベントが開催されているそうです。イベント名称は「参加型謎解きイベント in 中央区~歌舞伎の殿堂に秘められた八つの財宝!~」。