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「歴史的な合意」と言われるイスラエルとUAE、バーレーンとの国交正常化。アメリカ大統領選との関係は?日本にはどんな影響がある?専門家に聞きました。
もどかしさや葛藤、経済的な壁は常にある。それでもこの仕事を続けてこれたのは、「人との出会い」があるからだ。
人生で初めて足を踏み入れた中東、レバノン。そこには「紛争」や「テロ」といったイメージとはまた違う街並みが広がっていた。
母親は「クソな社会のせい」と慰めた。
世界各地でイスラム過激派によるテロが相次いでいるなか、日本人はイスラム教とどう向き合ったらいいのか。ハフポスト日本版は、現代イスラム研究センター理事長の宮田律さんに聞いた。
「自由や平等を声高に叫ぶ国が、一方では大量の石油をその国から買い、王族たちの繁栄を支えている。これは明らかに矛盾していないか?」
日本人をターゲットにしたテロが実行されているということが、厳然たる事実として存在するわけです。
パレスチナ自治区ガザを脱出した青年が、中東の人気歌番組で勝ち抜く姿を描いた映画「歌声にのった少年」が24日から公開される。ハニ・アブ・アサド監督に話を聞いた。
世界中の「心の隙」を抱えたイスラム教徒の若者が、過激思想と出会うことになる。