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法案が提出されてから4年。チリも結婚の平等を法制化する国に加わることになります
「同性婚ができたら、若い時期に自分の人生を諦めず夢を追えた」。7人の原告が、時に涙を流しながら法廷で訴えたこととは
日本で1日も早く同性婚を実現させるために、国会議員の意向を可視化するツールができました
「今日はスイスにとって歴史的な日です。これは大きな前進であり、私たちは何年もこの日を待ち望んでいました」と結婚の平等を求める活動家は、喜びを語っています
18年をともに生きてきたパートナーと結婚したポリス知事。「家族と愛を祝うことができて素晴らしかった」と喜びを語りました
結婚の平等の行方を決める国民投票を前に、多くの人たちが集結して声を上げました
パートナーを、娘を守るために重ね続けた「嘘」。結婚できないことが性的マイノリティのカップルを苦しめている
結婚の平等は同性カップルだけの問題?いえ、トランスジェンダーの人たちにとっても大事なことなんです
「自分を隠さなくていい社会にしたいから」と話す、福田さんと藤井さん。福田さんが記者会見で見せた涙には、様々な思いが込められていました。
「誰を愛するか、誰とともに生きていきたいか、それは自分の心が決めることです。人から強制されたり、努力したりすることで変えられるようなものではない」
『クィア・アイ in Japan!』に出演し、性的マイノリティ当事者として発信を続けるKanさん。イギリス人パートナーとの結婚のため、移住することを決めた。
好評連載 第21回 LiLiCoの「もっとホンネで話そう。私たちのこと」
自民党が今国会で成立を目指している理解増進法案。なぜ「理解増進」ではダメなのでしょうか
異性だけでなく、同性同士でも結婚できる日を迎えるために私たちができること。
「本当に子どもに優しい社会っていうのは、偏見がなくて、みんな平等に生きられて、どんな状況でも同じようにチャンスが与えられる社会」
約3割が課題意識が強く積極的に支援をする「アクティブサポーター層」だった。
世界で一番最初に結婚の平等を実現したオランダ。歴史的な結婚式の日から今日で20年です
日本で初めて「同性間の結婚を認めないのは憲法に違反する」と判断された裁判は、控訴審に闘いの舞台を移します
違憲判決で注目の集まる「結婚の自由をすべての人に」訴訟。第3回院内集会が開かれました