enburemu

1万4599点の応募作品の中から選ばれた。
2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムはどれに決まるのか。最終候補4作品について、旧エンブレムの審査委員を務めたデザイナーの平野敬子氏が私見を明らかにした。
「どの作品よりも、キンコン西野さんのこのエンブレムが1番いいと思う」などのコメントが相次いでいる。
「どの作品よりも、キンコン西野さんのこのエンブレムが1番いいと思う」などのコメントが相次いでいる。
1万4599点の応募作品の中から4点が絞りこまれた。
ただ働きにつながるなどと指摘しています。
エンブレム委員会の宮田委員長「国民の3分の1とか過半数が選んだものならすばらしいじゃない」
2020年東京オリンピックの新エンブレムは、当選者の氏名が公表されない可能性が出てきた。
佐野研二郎氏がデザインした2020年東京オリンピックのエンブレムが白紙撤回された問題に関して、2014年9月の公募発表前に佐野氏など8人のデザイナーに個別に参加を求める招待状を送っていたことが明らかになった。
デザイン盗用疑惑でバッシングを受けた佐野研二郎氏の問題は、調べれば調べるほど非常に教訓と課題に富んだケースであることがわかってくる。