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新連載「私のコロナシフト、生き方をこう変えた」。第2回はフィジーで語学学校を運営する永崎裕麻さん。新型コロナウイルスの影響で変わった生活、これからの生き方について語ります。
キックオフ前に行われる「ウォークライ(戦いの雄叫び)」と呼ばれる儀式は、ニュージーランド代表のハカだけではありません🏉
1年間の育児休業を取得、家族5人でプチ移住してみました。
育児休業に入らせていただきます 都内で働く30代会社員(男性)です。 2018年4月末に第三子誕生を機に、育児休業に入っています! 休業期間は1年間を予定しています。 休業中は、家族との時間を大切にし、妻・長男・長女・次男(...って子ども
7月25日、驚愕の数字がFiji Times(フィジーで発行部数NO1の新聞)の一面に踊った。世界でいちばん幸せな国を揺るがす性の問題。出口はみえてこない。
太平洋上に浮かぶ、海抜の低い島国にとってみれば、地球温暖化による海面上昇はまさに死活問題です。
実際に現地で働いてみないと分からない、フィジーの意外な一面を今回はご紹介します。
毎年末恒例の「世界幸福度調査」(米国の世論調査会社ギャラップ・インターナショナルとWINによる共同調査)の結果が発表されました。