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原爆投下から75年を迎えた広島原爆の日。アーダーン首相が動画メッセージを投稿しました。
妻に宛てた絵はがきで「平和のために断固として闘うには、この地を訪れるのが良い」と広島訪問を勧めていた。
「広島原爆の日」の8月6日、東大大学院の渡邉英徳教授が投稿。『この世界の片隅に』の片渕須直監督の指摘を参考にしたそうです。
国や文化や歴史、違いはたくさんあるけれど、大切なもの、大切な人を思う気持ちは同じです。みんなの「大切」を守りたいーー。
広島平和記念式典で、こども代表の小学生2人が、原子爆弾が投下される前の広島には、「一緒に創るはずだった未来がありました」と述べ、原爆によって多くの命や夢を失ったことを表現した。
「平和祈念式典」の平和宣言で松井一実・広島市長は、「各国政府は『核兵器のない世界』に向けた取り組みをさらに前進させなければなりません」などと述べた。
マーシャル諸島で行われた核実験を調べてみると、想像以上の規模かつ被害を現地住民が受けていたことに驚きました。
連合は毎年6月から9月を「平和行動月間」と位置づけて、沖縄・広島・長崎・北海道(根室)にて「平和4行動」を展開し、日本全国からの参加を呼び掛けている。
今年6月14日、私は広島駅に新幹線からおりた。広島に来たのは被爆者の方々のお話を聞きにきた。