ハフトーク

リベラルやフェミニズムは“お花畑”なの? 文芸評論家の藤田直哉さんと話し合いました。
「単純化されたことでこぼれ落ちる個人的な感情がこの世の中に残らないとしたら、それはやっぱり良くないと思うんです」
希望を持てない側の人々に、伝え手は何ができるのか。
保守とリベラル、女子高校生と「おじさん」…。違ったもの同士がともに生きるには?
年間およそ150万トンのゴミが海外に輸出されていると知っている人はどのくらいいるだろうか。
「これが許されると、人道や医療に関わる人が現地に行くことも国から妨げられることに...『ジャーナリストだけの問題ではない』」
「最近会ってない人に『元気?』と連絡してみるだけで、世界は変わるかもしれない」と、モカさんは呼びかける。
居酒屋のポスターなどでおなじみの「ピースボート」、中の人に話を聞きました。
「おかしいと思うことはおかしいと記者が指摘せずに誰が指摘するのでしょうか」。
誘拐され、生まれ育った村を襲いに行かされる子供たち。
「動物たちを保全する側に、そろそろ日本も回ってほしいと思っています」
「お前ジャパニーズだろ? 友達がいるから電話変わるよ」と言われて電話に出てみると…。
「自身の体験をスウェーデンの知人に話した時、『スウェーデンだったらあなたみたいに会見をしなくても良かった』と言われたんです」
インドで障がい者の雇用支援をした。わかったことは、「社会が変われば、障がいは、障がいでなくなる」ということ。
「交渉のゴールは、相手を打ち負かすことでもないし、同じ意見に到達することでもない。自分の目的を達成すること。」
局アナを辞め、eスポーツに人生を懸けた平岩康佑さんが語る、日本の教育の未来。
「私は目立つので、“杭”になっていきます。声をかけて」 ロバート キャンベルさんが対話を望む理由
緒方恵美さんが語った、クールジャパン施策に対する現場の受け止め。数百億円の施策は、功を奏しているのか。
出会い系アプリを通じた恋愛がうまくいかなくとも、男性に敬遠されようとも、「ロリータは一生やめません」と断言する。
給料のほとんどは寿司に消える。使った金額は1000万円。放送作家の岡伸晃さんが惜しみなく語る、寿司ワールドの魅力。