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127議席のうち、女性の割合は32.28%。意思決定に影響を与えるとされる3割のラインを超えます👏
2025年までに衆参議員の女性候補者を35%に、という政府目標。来年には衆院選。女性の政治参画の重要性を訴え続ける野田聖子・自民党幹事長代行がハフポスト日本版のインタビューに応じた。
「ノーリミットですよっていうのを次の世代に言わなくちゃいけない」。国政報告会で「前列を占めるのは常に男性」の時代は変わってきているという。
歴史に新たな1ページを加えた女性議員も。2020年の選挙は、アメリカ連邦議会の女性議員数を飛躍させている
国会議員の女性比率が先進国最低レベルの日本。日本の女性が政治家になることを阻む壁は何なのか。現役の女性国会議員と議論しました。
「人口の約半分を女性が占めているわけですから、政治にもその社会構造が当然反映されるべきではないでしょうか」。呼びかけ団体の女性はこう訴えます。
自民党の野田聖子氏と稲田朋美氏が、「女性議員の活躍」をテーマに日本外国特派員協会で相次いで講演。女性総理が誕生すると何が変わるのか、どうすれば女性議員が増えるのか、それぞれの提案とは?
「世界で日本のジェンダーギャップ指数は121位。先進国ではダントツの最下位です。その理由は、政治分野が足を引っ張っているのは周知の事実です。それを変えるために、女性議員の候補者の発掘、支援など、女性議員を増やすためにいかなる方策が必要か所見を伺います」。公開討論会で出た質問に対する3氏の回答を比較しました。
熊本市議会はその後どうなったのか。子連れ会議の是非を超えて行こう!
熊本市議会の対応としては「仕方ないね。今日だけ特別だよ…」がちょうど良かったんじゃないかと思います。
単なる排除の論理でしかない、ということです。
女性議員は「子どもと一緒に議会に参加して発言できる仕組みを」
「女性の社会進出で、社会全体が豊かになっているとは思えない。もっと根本的な議論をしてほしい」(西田昌司参院議員)