jugyo

ある高校生が、政策を議論する授業を受けての「気づき」を新聞に投稿。その内容がSNSで話題になっている
投稿したMarinaさんは話す。「勉強への“つまらな信仰”をほぐしたい」
極端な例ですが、授業で「カタカナ」の時間が1~2時間しかないという学校を知っています。
生徒にも選択肢として教えて欲しいですが、自分の将来の選択肢としても学校の先生こそクラウドファンディングを知るべきだと思います。
世界には私たちが知らない、わくわくするような授業・学校が存在します。
世の中には「サイコパス(精神病質である人)」と呼ばれる人がいます。他者に共感できない、良心が欠如している、などの特徴を持ちます。
東日本大震災で被災したすべての子どもたちに夢を持って欲しいと始まった「スポーツこころのプロジェクト」。その活動のひとつとして、アスリートたちが「夢先生」として教鞭をとっている。
PRESENTED BY toto・BIG
地道な先生へのヒアリングを通してサービスを検証し、ついに正式リリースを実施した浅谷さんに先生に対する想いや展望を伺ってきました。
言ってみれば学校もメディアなのだなと思う。あるいは、学校をメディアと捉えることでスクーは独自性を獲得できているのかもしれない。リアルの大学なども、自らをメディアと捉え、先生たちが授業を放送と捉えることで、授業の価値が高まるのではないだろうか。