kakuheiki

7歳の時、広島市で被爆した児玉三智子さん。強調したのは、被爆から生き延びたあとでも受け続けた、傷のことだった。核兵器禁止条約への思いを語った。
「核兵器の終わりの始まりです」。ICAN国際運営委員の川崎哲さんが発効される条約の意義を語った。
原爆投下から75年を迎えた広島原爆の日。アーダーン首相が動画メッセージを投稿しました。
長崎市の爆心地公園でスピーチ。「核兵器は、世界や国家の安全の脅かす脅威から私たちを守ってくれるものではない」と述べました。
フランシスコ教皇は、イエズス会出身。サッカー好きで気さくな人柄で知られる。
ポンペオ国務長官「我々も、交渉が終わった後も続くような体制保障を提供しなければならない」
8月6日。写真家でジャーナリストでもあるアメリカ人のアリ・ビーザーさん(28歳)にとって、この日には特別な思いがある。