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働き方改革コンサルティングを手がけるワーク・ライフバランス(WLB)社は3〜4月、国家公務員の働き方についての実態調査を行なった。前回調査の「続編」だ。
労働環境の悪さで注目を集めた企業を選ぶ「ブラック企業大賞」のノミネート企業が発表された。
長年働いてきた労働者を法の趣旨を無視して雇止めする企業をこそ、批判すべきである。
「大統領選挙の公約に、労働時間の短縮とワークシェアリングを掲げていた」
原則午前7時の開店時間に合わせてパートやアルバイトが確保できない店がでているため。
弁当店「ほっともっと」の店長は、経営者なのか――。
ブラック企業のうち、裁判や行政処分などで問題があると明らかになった企業をノミネートしたという。