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CMを見て「ウケる」「つまらない」とつぶやいても誰も叩かない。政治もCMと同じように、気軽にコメントしていいのではないではないか。
「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグで多くの芸能人や文化人が抗議の声をあげるなど、国民の反対の声が大きく盛り上がっている。
補償を伴わない「自粛要請」が生んだ“晒し上げ”。1995年に公開されたこの映画が浮き彫りにするのは、情緒に訴えかけて感染症を制御しようとしてきた、いびつな日本社会だ。
いまの日本を見てると、きっとまだ何度も何度も声を上げる必要がある。次はあなたが、声を出してみませんか?
日本弁護士連合会は5月11日、記者会見で検察庁法の改正に改めて反対する声明を発表した。
5月11日に開かれた衆議院予算委員会の集中審議で、立憲民主党の枝野幸男代表の質疑に答えた。