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日本人が内向きになりがちな昨今、日本人が持っている可能性を、過去、現在、未来にわたって考えてみたい。
日本政府が今年から5年間で、シリア難民の留学生とその家族を計300人規模で受け入れる見通しになった。
日本生まれの母子手帳は、海外で初めてインドネシアで作られることになった。
PRESENTED BY 外務省
JICA南スーダン事務所は、あらゆるメディアツールを通じた取り組みを行っており、今回はその中でも異色の経歴を持つ2人の広報アドバイザーを紹介します。
独立から5年を迎える世界で最も新しい国、南スーダン。この南スーダンを事例にして、TICADで議題となる課題について考えていただく特集をお届けします。
難民の数、そのニーズは増え続け、人道支援の許容範囲を越えつつあります。この状況を抜け出すための一つの方策は、難民に出口を提供する仕組みを作ることです。
自然災害や紛争といった危機対応などに対処するため、人道支援などを施す、国連開発計画(UNDP)で勤務された二瓶直樹さんの話をお伝えします。
緊急援助の最前線で活躍されている江崎さんに、国際官民連携による国際緊急援助活動について寄稿していただきました。
国際協力機構(JICA)は、方針と実際の取り組みにおいて人権の促進と保護に一層力を入れるべきだと、ヒューマン・ライツ・ウォッチはJICA理事長宛の書簡で述べた。
3月中旬に4回目のジブチ派遣を無事に終え、本拠地のニューヨークへ戻りましたが、すぐに帰国。慣れない日本語での年度末報告書作成や精算などの作業は、過酷なジブチでの生活よりも、私にとっては大変だったかもしれません。