konashi

仕事と子育てを両立できるのか?考えると途方に暮れてしまいます。私にはきっと耐えられないな、と言う結論しか出せなくなってしまいます。
子どもがいるからといって幸せとは限らない。頭では理解していても、心のわだかまりを払拭するのは容易なことではない。
子どもがいる、いないをテーマの本をどんな思いで書いたのか。子どもがいる人生の未来、いない人生の未来には一体何があるのか。著者の窪美澄さんに聞きに行きました。
「性別や家庭の状況がその理由ならば、それは女性への否定であるし、政策を実現した人々の努力を踏みにじるものだ」(蔡英文総統)
「未婚・子なしがコンプレックスなんてすごくみっともないし、そんなことを大っぴらに語るだなんてプライドが許さない」と思っていた。そんなことをオープンにしたら、傷だらけになって、私が私でいられなくなる気がして…。
すっかり私たちの生活に身近になったスマートフォンですが、スマートフォンの平面画面の外、リアルな世界に繋がるためにはまだハードルがあります。そのハードルを下げるツールがkonashiになれるように頑張りたいと思います。
みなさんはロボットと言うとどういうロボットをイメージするでしょうか? ガンダムやターミネーターのようなロボットでしょうか? 「ユカイ工学」が目指したいロボットはユカイで一緒にいたくなるような親しみやすいロボットです。