kyoshi

世界教師デーに、貴重な写真がTwitterに投稿されました。
同じ質問での比較で、アメリカは47%、イギリスは37%、オーストラリアは46%、ドイツは44%だった。グローバル平均は44%で、日本の子の数値が飛び抜けて低いことが明らかになった。
子供たちの間でそろばんの噂は広がり、今までNGOの活動に一切興味を示さなかった子たちが、親に頼んでそろばん教室に通うようになった。
生徒にも選択肢として教えて欲しいですが、自分の将来の選択肢としても学校の先生こそクラウドファンディングを知るべきだと思います。
教師の長時間労働を止めるのは、誰なのか?
カービー先生が愛される秘訣、それは生徒への接し方なのかも。
4年生の5月、最初の保護者会で年間行事の通達と同時に先生からの「お手紙」が渡されました。
昨今、アクティブラーニングは一つのキーワードとなっており、以前より気になっていました。
基本的に自宅でパソコンを開いて授業をしています。車椅子なので、自宅で仕事ができるのは良いですね。