nashonarizumu

質問した自民党の中西健治氏も「民度が高いというのを、私も外国人と話していて言いづらいところもありますけれども…」と苦笑しながら応じた。
2つのシーンがとくに強く印象に残った。
ネオナチが開設したウェブサイト『The Daily Stormer』は、2013年の開設以来、人種差別的で、反ユダヤ主義的で、同性愛者嫌悪的で、女性嫌悪的なコンテンツを売り込んできた。
疑念と、不透明な先行きへの不安は、未だに私たちの心の中に存在しています。
来年1月の台湾の総統選挙の投票まで、あと4カ月となった。野党・民進党の蔡英文(ツァイ・インウェン)氏の当選は確実ということで台湾内部の見方は一致している。
西崎憲さんという人物をご存知でしょうか。日本翻訳大賞の生みの親であったり、作曲したり、音楽レーベルを運営したり、翻訳や作家活動をしつつ、実はフラワーしげるという名前で短歌も詠んでいます。
日中政府も尖閣には実利はないことを承知していている。尖閣諸島はナショナリズムに絡むシンボルに過ぎない。日本
大人が「大人としての責務」を果たしていないくせに、勝手なことをぬかすな。いま必要なのは的外れな若者論ではなく「大人論」だ。
1998年、『戦争論』で大ブームを巻き起こした "小林よしのり" は、2014年現在の「ナショナリズム」や「ネトウヨ」をどう見ているのか? そして、ヘイトスピーチや集団的自衛権、憲法改正など山積する問題をどうするか、気鋭の論客たちと徹底討論!パネリストには、2000年代半ば以降「ナショナリズム」を理論的に分析してきた哲学者・萱野稔人、『中国化する日本』でまったく新しい東アジア像を描いた歴史学者・與那覇潤、草の根のナショナリズム運動の現場を歩き、「ネトウヨ」的心性の広がりを見てきたフリーライター・朴順梨を迎え、それぞれの角度から現代日本の「ナショナリズム」を語った。