okudaaimoto

1年の沈黙破り、単独インタビューに応じた
SEALDsについて聞かれた4つの質問にお答えします。
安全保障関連法や憲法改正に反対してきた学生団体「SEALDs(シールズ)」が16日、東京都内で最後の記者会見を開いた。
「8月15日に解散しようと思っている」
私も含め、発言している人たちが発言しつづけるしかないですね。
「民主主義そのものを批判することこそがロックである!」「表現の自由を守りたい」
学生団体「SEALDs(シールズ)」の活動を追ったドキュメンタリー映画「わたしの自由について」が公開される。半年の間メンバーに密着した西原孝至監督らがインタビューに応じた。
本日、民進党の結党大会に参席しました。国民に寄り添う政治の実現のため、私も微力ながら尽力したいと思います。
民主党と維新の党が合併した「民進党」が3月27日、東京都内のホテルで結党大会を開き、正式に発足した。
学生団体「SEALDs」が主催して10月18日に開かれたJR渋谷駅前の街頭イベントに、渋谷系として知られるラップグループ「スチャダラパー」が参加した。
「このようなかたちで、議事録を残すということは許してはならないと思う」
「政治の世界で生きていく」ことは非常に難しい世界ですが、政治への参加意識が高い学生が、政治の世界から離れていかないことを祈っています。
「言論の自由に対して許しがたいこと」。
「まだまだ台湾か香港の学生のようにできているかわからないですけど、革命を起こそうという気はまったくありません」とも述べた。
「新しい時代はもう始まっています。もう止まらない」と話し「政治家とはどうあるべきなのかを考え、この国の民の意見をきいてください」と話した。