puraido

どこまで彼らの本音を聞きだせるのか
韓国最大のプライドイベント「クィア・カルチャー・フェスティバル」には、同国の政府機関も参加した。
一つ象徴的なのは、国会議事堂前を行進することです。白亜の大理石建築を背景に、多くのレインボーの旗が振られ、栄えました。
ゲイのテレビプロデューサーのリッチー・ジャクソンさんは「ゲイで良かった」と語ります。
亡命を果たした後も、多くのLGBTの人は難民シェルターで仲間に怯えながら生活をしています。
7月3日に開催されたトロントプライドパレードは、プライド月間の最終日を飾る盛大なイベントである。しかし、開始からまもなくして、歴史に残る事件が起きた。
フロリダ州のゲイクラブ銃撃から二週間が経とうとしている夜に、トロントのLGBTコミュニティセンターでラマダンの朝食集会が行われた。
「LGBTはもちろん、どんな少数派も、堂々と自分らしく生きられるブリュッセルを、今こそより強く世に問いかけなければ―—」
小学校に出張指導してたころ、たまに「冷めてる子ども」に出会いました。大人に逆らうのがカッコいいと思っているのか、反抗期なのか。縄跳びなんかダセー−と言って取り組んでくれません。
カナダのバンクーバーで開催された「バンクーバー・プライド・パレード&フェスティバル」では、市長がDJになり、LGBTコミュニティを支援するよう呼びかけた。
作詞家にしてコラムニスト、ラジオ人気パーソナリティのジェーン・スーさんと「男性学」を研究する田中俊之先生(武蔵大学助教授)との対談・第3弾。(連載はまだ続きます)男性にかかる圧について掘り下げた前回に続き、今回は"モテ"を深堀りし、異性との効果的な交渉力をいかにもつかについて語り合います。
サイボウズ式で掲載した「少子化が止まらない理由は『オッサン』にある?――『男性学』の視点から『働き方』を考える」という記事。「男性学」を研究する田中俊之先生(武蔵大学社会学部助教)とサイボウズ青野社長が、男性の働き方やしんどさについて語り合ったこの記事に、作詞家にしてコラムニスト、ラジオ人気パーソナリティのジェーン・スーさんが注目!TwitterやFacebookで紹介コメントを書いてくださいました!
大学を卒業して会社員として勤め始めたとき、たいていの辛いことはやってきたので、社会のことはだいたいわかっていると思っていた。たとえば、受験勉強や体育会のクラブで経験したこと、それに読んだたくさんの本とか。そして、会社でおきること、会社で求められるマネージメントスキルは、大学の体育会のクラブで経験したことと大差はないだろう(だから、僕にもすぐできるだろう)と思っていた。