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「紅茶を飲みたくない人に、無理やり飲ませることがいかに馬鹿げたことかわかれば、セックスも同じ。したくない時もあるし、するかどうかを決めるのはその人自身なんだ」
世界で1億5000万回以上視聴された「Tea Consent(紅茶と同意)」を制作したレイチェル・ブライアンさん。性被害者や子どもたちに向けて、「どんなに悪い出来事が起きたとしても、あなたは悪くない」とのメッセージを伝えたいとインタビューで語りました。