shiria-nanmin

「子どもたちを幸せにすることで頭がいっぱいだったんだ。自分たちのことまで考えられないよ」
「イスラム教のような特定の信仰や出身国を理由に、全員に疑いをかけることは正当化できない」
「イエーツ氏は司法省を裏切った」
「アメリカ各地で行われている抗議デモの盛り上がりに勇気付けられました」
「これは私たちがアラブ世界で見てきたことです」
「トランプのTwitterアカウントを凍結してくれ」という返信も。
「イスラム過激派のアメリカ入国を防ぐために、新しい審査手段を確立させる」
「男性、女性、子供、すべての家族、村全体が攻撃され、虐待されています」
「シリアからの難民受け入れを無期限に停止する」
ロヒンギャは、宗教的な不寛容と社会からの追放に直面し、インドやバングラデシュに逃れている。
サミットの直前に発表された、日本政府の挽回を狙った大どんでん返し策が...
想定外の変化に国際政治は直面し、北朝鮮有事のリアリティが増してきているように感じられます。私たちは、どれだけこの有事を想定し、備えができているでしょうか。
「カナダが大好き カナダよ、永遠に」
国境線付近を歩いていると、時々シリア領内から爆発音のような音が聞こえてくる。しかし、人々は慣れているようで、ほとんど気にしていない様子が印象的であった。
私たちは「イスラム教徒」と、ひとまとめに考えているが、同じイスラム教徒でも、トルコ人とシリア人とでは宗教へ対する考え方も違う。
選挙期間中ドナルド・トランプ氏は、「不法移民の強制送還」や「イスラム教徒である難民受け入れの制限」など、難民・移民政策についても様々な提案をしていた。
マララ・ユスフザイ「ニュースの映像をみて思う。あのふんだんな銃や武器。あれを供給しているのは一体誰なのか、誰が金を出しているのか」
難民を受け入れる準備ができていないと言う人がいますが、それではいつになったら準備ができるのでしょう...
どれだけ人道支援をしても、どれだけ難民を受け入れても根本的な解決にはつながりません。
92年以降、90年代末前後のコソボ難民のケースを除いて、難民が減ったのは、ヨーロッパ周辺で目立った民族紛争が収まった要因が強いと思います。