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フェイクニュースは、ネット上でどのように拡散しているのか?
フェイクニュース排除効果は数%にとどまり、フェイクニュースを正しいと思う割合が増加する傾向も見られた。
ALISの "非広告依存型ソーシャルメディア" の描く不思議な未来
覚えておこう:レシートは、人種差別主義者が自分の気持ちを表現していい場所ではない。
情報や映像は切り取られたものなんです。そういう「性質」の上に成り立ったうえで、表現がある。
日本教育の特徴として小中学校の義務教育でも高校や大学でもまずお金に関する勉強は行わない。
ヘイトスピーチ動画などの排除をめぐってソーシャルメディアの規制に動き出しているEU。規制のあり方をめぐっては温度差がある。
燃えるのは「めんどうくさい」ことなのか。
「もし私が何もネタばらしをしなかったら、気づけたと思う?」
Twitterのフォロワー数8万以上。ライター・編集者としてWebメディアの第一線で活躍するカツセマサヒコさんが、独立の先に目指すものとは?
PRESENTED BY エン・ジャパン
今、ファクトチェックのスタイルを根本的に見直す必要がある、とその取り組みをリードしてきた第一人者、トム・ローゼンスティールさんが指摘している。
この記事は、ソーシャルなことをしている人に、何をしているのか、なぜしているのかを聞きます。その人が「面白い!」と思う人を紹介してもらい会いに行きます。
趣味の領域でやたら他人を見下している人、いませんか?
桁違いの月間ビュー数を達成する料理動画メディアが、この1~2年の短い間に、相次いで生まれてきたのである。
1日当たりでユーザーが「いいね!」を押す平均回数は、Facebookで9.3回、Instagramで10.3回。
私にとってとてもとても大事だったはずの、この「言葉の発信力」が、自分が瀕死の状態に陥った時、全く無意味なものになるということを思い知った。
実地でしか得られない生きた情報には、多くの学びがあったようだ。