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「ほんとにちゃんと見てないんだなってことがよく分かった」「一緒にいる人の背景が見えてくるのが面白い」—— 全盲の美術鑑賞者・白鳥建二さんの友人たちは、彼と一緒に鑑賞した体験を振り返ってこのように話す。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
「妻の駐在に夫が帯同」「エントリーシートに性別・国籍欄ナシ」日本最大の石油・天然ガス開発企業は「いわゆる日本企業」じゃなかった。
PRESENTED BY 株式会社INPEX
11月のハフライブでは、社会や個人がSDGsと向き合うために欠かせない視点について、「気候変動(環境)」「多様性(社会)」「豊かさ(経済)」という3つのテーマでお届けします。
言い出しづらい「身体の不調」に寄り添うために、カードゲームをしながら大学生が言葉を交わした。
ディズニーは近年、キャラクターの多様化に積極的に取り組んできている。そんな中登場した「プラスサイズ」のヒロイン。多くの人が歓迎するも、一部からは批判的な声も上がっている。
2022年10月1日から「産後パパ育休」の制度がスタートし、「男性版産休」の取得や育休の分割取得もできるように━━。理想と現実のギャップを埋めるためにはどんな工夫やサポートが必要でしょうか。
【インタビュー】ろう者の俳優、砂田アトムさんが出演する『LOVE LIFE』。深田晃司監督は、「当事者をキャスティングするほうがクリエイティブの面でも近道」だと話します。
年齢も性別も職業も国籍もさまざまな人々が暮らし、利害関係や矛盾を多くはらむ地域社会。誰もが暮らしやすいまちをどうやって実現すればよいのでしょうか。
【インタビュー】深田晃司監督の『LOVE LIFE』でメインキャストの1人を務めた砂田アトムさん。本作では、「聞こえる人と聞こえない人が対等に、普通に描かれている」と語ります。
僕の最初の転機は大学1年のときのジェンダーの授業で、性的マイノリティの先生が授業中にカムアウトしたこと━━。これまで否定していた「自分らしさ」に向き合い、「男らしさ」とは何だったのか、と疑問を感じるようになりました。