toshutoron

衆院選公示を前に、国政政党9党の党首がそろってネット討論会に臨んだ。
「緑のたぬき」の"化けの皮"が剥がれ、安倍自民圧勝の情勢 衆議院選挙の投票日まであと3日、各紙の情勢予測では、「自民300議席に迫る勢い」と、安倍首相率いる自民党の圧勝が予想されている。しかし、世論調査で「安倍首相に首相を続けてほしくない」と
18歳、19歳、そして20代の若者は絶対、選挙に行った方がいい。今回の選挙だけは、すべての予定をキャンセルしてでも投票したほうが「将来ずぅーっとお得」だから。
一人30秒という持ち時間を守って、党首の皆さんはそれでも論点はしっかり主張し、良い討論だったと思うが、いくつかの焦点があった。
6月19日に行われたネット党首討論のうち、経済政策についての党首同士の討論の要旨を紹介しつつ私の感想も述べることとしたい。
6月19日夕、ネット党首討論が六本木ニコファーレで開催された。まず、経済政策についての党首見解ついて紹介したい。
自由民主党・安倍晋三総裁、民進党・岡田克也代表らは何を語るのか、党首たちの発言を速報する。
18日に行われた党首討論は彼我の相違が鮮明になり、有意義なものでした。
予定通り消費税を10%に引き上げるのか。再び増税を延期するのか。
石破 茂 です。大阪の住民投票は、どこまで論点、メリット・デメリット、それに伴うリスクを明確にし、市民が判断できる情報が提供されたのか、いま一つよくわかりません。