yamadataro

7月10日に投開票された参院選比例区で、新党改革の山田太郎氏が約29万票と大量得票したのに落選した。
おおさか維新の会に入党した山田太郎参院議員が、わずか2日後に離党届を提出した。
TPPの大筋合意を受けて、政府から著作権法の改正案が提示されました。数年間に渡り、この問題に取り組んできましたが、やっと安心出来るところが見えてきました。
軽減税率は、どう考えても最悪の選択肢と言わざるを得ません。
児童ポルノのために、更なるマンガやアニメ・ゲームの規制に短絡的につなげてしまうことはいかがなものでしょうか。
世界的情勢を見れば、全く予断を許しませんが、国連から子どもを守るために、マンガやアニメ・ゲームを規制すべきとの勧告が出ないことを望みます。
行政にとって経済・産業方面は極めて苦手な分野、大きな方向性としてはとにかく「市場に介入しない」ことです。
なぜ「廃案」を目指さないのか?多くの批判を受けて本当に悩みましたが、政治家として結果を出すことにこだわりました。
今回の修正案の提出については、廃案を求める方たちからは多くの批判を頂きました。しかしながら、通ってしまうことが確実なのであれば、1文字でも変えて、より国会による歯止めがきくような形にしたかったからです。
世界各国は、かなりのお金と時間をかけて製造業の新国家戦略を進めています。一方、日本は...