yoshin

「東日本大震災の余震とみられます」という言葉、大地震の後の報道でよく見聞きしますが...
現在が少ないからといって、油断はしすぎないようにしてください。
発生から一週間となる週末にかけては強い揺れに注意が必要です。
過去の事例から見て、被災地では、これからも長い間余震が続く可能性や、大きな地震がさらに起こる可能性が、残念ながら否めないとのことです。
鳥取県を21日午後、激しい揺れが襲った。倉吉市など震度6弱を観測した県内の各市町では、住民や観光客らが続く余震に不安を漏らしていた。画像で紹介する。
早く再建が終わって、故郷を愛する人々が再びふるさとで生活できる日が来ますように。
まるで地震の再現装置の中に突然放り込まれたような感覚。それはいつもの日常の中で何の前兆もなく訪れました。
4月16日未明からは激しい余震が続き、今朝になって「昨日よりもひどい。昨日からいる友人宅もう壊れてしまった。だめだ…ひどい」と報告。
ネパールにおいて、今週もまた大きな余震が発生しました。各国による支援が行われており、我が国も自衛隊の医療チームを派遣して現地において献身的な活動を展開しています。
東日本大震災から4年。当時は、今の状況は、そしてこれからも自然とともに私たちが生きていくためには? 「意識の備え」について、改めて振り返ってみましょう。