LADIES BE OPEN
2017年03月23日 17時50分 JST | 更新 2017年03月23日 17時58分 JST

これが生理のリアル。苦しみを描いた11のマンガが泣けて笑える

女はつらい。特に生理の時は、つらいんだよ〜。

女はつらい。特に生理の時は、つらい

生理のつらさは人さまざまだけれど、中には生理痛で立ち上がるのがつらい人もいる。

とはいえ、実際に味わわなければ、なかなかわかってもらえない生理の苦しみ。漫画家のサラ・アンダーソンさんは、そんな生理のつらさをユーモラスなマンガにしている。

マンガには子宮がキャラクターとして登場する。「さあやってきたよ!」子宮ににらまれたら最後、また今月もあのつらい苦しみをに味わわなければいけない。

生理痛が重くない人には想像しがたい苦しみも、マンガだと共感しやすい? そうそう、この苦しみわかる!っていう人、少なくないかも。

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ハフィントンポストでは、「女性のカラダについてもっとオープンに話せる社会になって欲しい」という思いから、『Ladies Be Open』を立ち上げました。

女性のカラダはデリケートで、一人ひとりがみんな違う。だからこそ、その声を形にしたい。そして、みんなが話しやすい空気や会話できる場所を創っていきたいと思っています。

みなさんの「女性のカラダ」に関する体験や思いを聞かせてください。 ハッシュタグ #ladiesbeopen#もっと話そう女性のカラダ も用意しました。 メールもお待ちしています ladiesbeopen@huffingtonpost.jp