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堀江敦子

スリール株式会社 代表取締役

日本女子大学社会福祉学科卒業。大学で「働く女性の子育て支援」を研究し、某大手IT企業勤務を経て25歳で起業。中学時代からの100名以上のベビーシッター経験から、ロールモデル(母親・父親)の自宅に、大学生が子育てインターンとして入り、「仕事と子育ての両立」をリアルに学ぶ「ワーク&ライフ・インターン」事業を展開。2013年日経ウーマン「次世代ガール25人」に選出される。新宿区の男女共同参画推進委員も務め、大学などでの講演実績を持つ。
ベビーシッター事件を受けての想い

ベビーシッター事件を受けての想い

私自身はまず、「この時子ども達はどんな気持ちだっただろう」や、「仕事(なぜ2泊3日なのかはわかりませんが...)で2人の子どもを預けざるをえなかった、シングルマザーの状況」を思いました。
2014年04月05日 18時45分 JST