コラム・オピニオン

日本の気候運動は今後どうあるべきか。「おかしい」現実に対して「おかしい」と声をあげる人たちが抑圧されず、守られる社会に一歩ずつ近づけていきたい。
【加藤藍子のコレを推したい、第15回】『バチェラー・ジャパン』の主役はバチェラーではなく女性たちだ。シーズン4も様々な「物語」が生まれたが、その一方で番組制作の問題点も垣間見えた。
誰もが幸せそうに見えるInstagramの世界と、歪んで見える自分の存在のバランスをとることは難しい。だから私はInstagramから離れることにした。
鈴木アナの涙は、この問いを考えるきっかけとなった。アナウンサーも1人の人間。喜怒哀楽があるし、人の心を動かす方法は、時として、言葉だけではないはずだ。