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画質もコスパも妥協しない、おすすめ有機ELと液晶テレビを紹介します!
ハフコレ編集部
経営再建中のシャープは2月3日、2015年3月期の連結決算の業績予想を下方修正し、連結最終(当期)損益が300億円の赤字になるとの見通しを発表した。
長崎県の観光名所、「軍艦島」。高解像度の4Kカメラを積んだ、ドローンが入り、その姿をきめ細やかな動画で捉えている。
Sony Europeの、新型4Kテレビの広告の一環としてカナダのウィスラーで撮影されたシャボン玉が空中で凍っていく映像は、驚くほど美しく、目を奪われるような映像である。
「薄型テレビ」という呼称が一般化して久しいが、テレビメーカーはテレビ本体の薄型化だけではなく、パネル周辺のベゼル(縁)をいかに小さくするか(狭額化)でも競い合ってきた。この薄型化、狭額化の行きつく先には、テレビがモノとしての佇まいを無くし、ただコンテンツを映し出す「モニター」となった姿が見える。しかし、そんなトレンドの敢えて逆を行くようなテレビがソニーから登場した。それが、4K対応ブラビアX9200Bシリーズだ。
Presented by ソニー
CES2014が閉幕し、今年の映像方面でのトレンドが4Kに集中していることがわかりました。しかも、とっくに4Kの大型ディスプレイパネルを提供できることなどというのは、当たり前の世界になっていて、さらにそのパネルの中での優位性や湾曲ディスプレイのような、もっと高度な競争になっているということです。
京都でも見ることのできない京都ー。東京国立博物館で開催されている「京都―洛中洛外図と障壁画の美」展が12月1日で閉幕する。戦国から江戸にかけ、栄華を誇っていた都を当時の人々はどのように描いたのか。名だたる「洛中洛外図」を一堂に集めた展覧会は来場者が20万人を突破。時代を超えて、今も人々を惹きつけているようだ。
くはスポーツ観戦にそんなに興味が持てない方なので、どこか他人事のようにこの週末のニュースを見つめていた。だけどふと、メディアの未来を考える者としては、2020年のメディア環境を想像するいい機会だと気づいたよ。