bariafuri

「万人に届けるというのともちょっと違うんですね。目の前にいる相手にいちど手渡してみるというか」と山川陸さんは話す。「THEATRE for ALL」が新たにはじめたデザインリサーチプログラム「劇場をつくるラボ」に取り組むときの姿勢だという。その思いの背後にあるものに迫る。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
笑いやユーモア、拡張現実(AR)が実現する「心のバリアフリー」とは? THEATRE for ALLにアーティストとして参加するAR三兄弟の川田十夢さんと、車椅子Youtuberとして活躍し、ナビゲーターを務める寺田ユースケさんが話し合いました。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
身体障害者や高齢者が駅を安全に移動してもらうことを目的に、エレベーターの位置や車いす対応トイレなどに関する情報を確認できます。
キャッシュレス決済が可能か?という情報は、誰にとって必要かわかりますか?
公共の施設での不適切な行為を取り締まる取組み。賛同の声もある一方、批判も多く集まり議論となっている。その背景にあるイギリス(ウェールズ)の社会問題とは?
有るものをシェアすればいいのです。
テクノロジーが多くの人の生活を快適にしてくれるささやかな例が、意外なところにもある。
常にお金と天秤にかけられる、命。見直すべきは、障害者への差別とかそんなことよりずーっと手前の、私たちの「命へのまなざし」そのものだと思うのだ。
どうしてこれほど「まっとうな主張をしても叩かれる」という現象が多いのか。