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障害者にとってのバリアフリーと、それ以外の人にとっての快適さが対立する「バリアフリー・コンフリクト」が起きているという
演劇・ダンス・映画・現代アートなど、さまざまな作品動画をバリアフリーと多言語で鑑賞できるオンライン型の劇場「THEATRE for ALL(シアターフォーオール)」。統括ディレクターの金森香さんと、ナビゲーターを務めるろう者のお笑いコンビ「デフW」、デフWプロデューサーの今井ミカさんが、ろう者と聴者の文化の違いと、それを超える文化芸術の可能性について考えます。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
「万人に届けるというのともちょっと違うんですね。目の前にいる相手にいちど手渡してみるというか」と山川陸さんは話す。「THEATRE for ALL」が新たにはじめたデザインリサーチプログラム「劇場をつくるラボ」に取り組むときの姿勢だという。その思いの背後にあるものに迫る。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
笑いやユーモア、拡張現実(AR)が実現する「心のバリアフリー」とは? THEATRE for ALLにアーティストとして参加するAR三兄弟の川田十夢さんと、車椅子Youtuberとして活躍し、ナビゲーターを務める寺田ユースケさんが話し合いました。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
身体障害者や高齢者が駅を安全に移動してもらうことを目的に、エレベーターの位置や車いす対応トイレなどに関する情報を確認できます。
キャッシュレス決済が可能か?という情報は、誰にとって必要かわかりますか?
公共の施設での不適切な行為を取り締まる取組み。賛同の声もある一方、批判も多く集まり議論となっている。その背景にあるイギリス(ウェールズ)の社会問題とは?
有るものをシェアすればいいのです。
テクノロジーが多くの人の生活を快適にしてくれるささやかな例が、意外なところにもある。