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「スペイン語に英語字幕をつければ、英語を強めることになります。スペイン語より英語に力を与えることになってしまいます」
オンライン劇場THEATRE for ALLが、「まるっとみんなで映画祭」を開催。 大人も子どもも、障害のある人も、言葉がわからない人も、一緒に楽しめる鑑賞体験は実現する?
PRESENTED BY THEATRE for ALL
レノボが目指す「Kind City」は、みなさんからのアイデアを募集しています。「#こんな街に住んでみたい」を声にしてみませんか?
PRESENTED BY Lenovo
多様性の時代に必要な他者への理解と共感を呼び起こし、優しさに根ざした未来を共創。様々な分野の世界的な専門家やリーダーが賛同し、日本からは教育起業家の平原 依文氏が参加します。
PRESENTED BY Lenovo
24.5トンの使用済みプラスチックから東京2020オリンピック・パラリンピックの表彰台をつくりあげる。性別や障がいに関係なく、誰もが楽しめるスポーツを共に考える――。世界最高峰のマーケティングカンパニーとも呼ばれるP&Gが、東京2020大会を通じて目指したこと。
PRESENTED BY P&G
若者の声を政治に届けることを目指します。アンケートは幅広い年代の方からの回答もお待ちしています🗳
「アートは不要不急なのか?」という問いが、コロナ禍において浮上してきたが、TURNに関わるアーティストたちは、この約2年、何を考え、感じ、見つけたのだろうか?そして、人との出会いや交流が制限されたり、衝突が生じたりしがちな今、TURNが大切にしてきた「多様性」はどう育むことができるのだろうか? TURNの監修を務めてきた日比野克彦さんと、今回はじめてTURNフェスに参加したアーティストの山本千愛さんに話を聞いた。
PRESENTED BY 特定非営利活動法人Art's Embrace
NO YOUTH NO JAPAN 代表理事の能條桃子さんを迎えます。「メディアと取材相手」という関係を超えて、メディアの「中」に入ってもらうことで、“これから世代”の視点をダイレクトにコンテンツに生かしていきます。
「自分らしさ」を叶えることは、自分のためだけじゃない。じゃあ、誰のため?ある世界的企業の取り組みから、その答えを探りました。
PRESENTED BY Accenture
山田氏は、自身も2人の娘をもつ親であることに触れ、日本におけるジェンダー不平等が「彼女たちに立ちはだかるであろうことを考えると、個人として何かできることはないかという思いが強くなった」と語った。
演劇・ダンス・映画・現代アートなど、さまざまな作品動画をバリアフリーと多言語で鑑賞できるオンライン型の劇場「THEATRE for ALL(シアターフォーオール)」。統括ディレクターの金森香さんと、ナビゲーターを務めるろう者のお笑いコンビ「デフW」、デフWプロデューサーの今井ミカさんが、ろう者と聴者の文化の違いと、それを超える文化芸術の可能性について考えます。
PRESENTED BY THEATRE for ALL
開会式の「最終聖火ランナー(最終点火者)」として、大役を務めました。
多様な社員が活き活きと「はたらく」ために、何が必要?ダイバーシティの“一歩先”を進むシスコシステムズ合同会社の人事改革に迫る。
PRESENTED BYシスコシステムズ合同会社
車いすテニスのレジェンド・国枝慎吾選手。コート内外で活躍する彼の強さを支える意志とは? パラスポーツを通じてどんな未来を描いているのか話を聞きました。
PRESENTED BY P&G
コロナ禍、いち早くデジタルイベント配信サービスを開始したZAIKO。取締役のローレン・ローズ・コーカーさんに、公私にわたる取り組みやダイバーシティの実現への歩みを聞いた。
P&Gジャパン調査で明らかになった「LGBTQと職場」。支援者「アライ」は、差別をなくすために何ができるのか?同社では研修を外部に無償提供するという。
会社には、社会の課題が詰まっている。D&Iを理想で終わらせない環境は、作れるのか?アクセンチュアに聞いた。
PRESENTED BY Accenture
『淵に立つ』『よこがお』の深田晃司監督、アカデミー賞の取材を続けてきた朝日新聞の藤えりか記者と考えます。