daigakuin

全てを実現できる場所を求めて茨城ロボッツに移籍。どうやって実現させるのか。
「人は生きる上で、色んなことを主体的に選択する権利を持っています。でも、死に方についてだけは全然違う。そこに何とかアプローチしてみたいんです」
やってみて本当に良かったなぁ。
今回は私の大学院、特に修士について【なぜアナウンサーの私がMOT(技術経営)学んだのか】と題してご紹介します。
私はこの春に看護師として8年目を迎えた。5年目となる2015年春に一つのチャレンジを始めた。
ここでは、看護専門職通信教育開講から初の修了生を出すまでの2年を振り返って見えたものとこれからについて触れていくことにします。
自分は、実力がある人の下で勉強して、自分も実力をつけて就職したい。
学生のみなさんが将来の進路を考える上で少しでも参考になれば良いのですが。
まさに「怒涛の1年」であった。しかし、学修を進めていくうちに「忙しさ」以上に、「学ぶ楽しさ」「思い描いたことが形になっていく嬉しさ」が大きなものになっていった。
私は、助産師として働きながら通信制大学院で教育を学ぼうと考えました。そこに至るまでを振り返ってみたいと思います。
元小泉チルドレンの杉村太蔵(36)が慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程に合格し、「4月から研究生活に入ります」と報告した。
仕事をしながら、同じ目標を持った仲間と一緒に学びを進めている実感とともに、教員をより身近に感じられるような通信制教育であるよう努める必要を感じている。