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名作絵本「ねずみくんのチョッキ」誕生50周年の特別展覧会が開幕。大ファンだというモデル・俳優の菊池亜希子さんがお祝いに駆けつけました。
試行錯誤して作ったというお弁当や、長女のお気に入りの絵本の写真を投稿。子育ての共感や応援の声が集まっています。
大人気絵本がクッキー缶になり、期間限定のポップアップストアで販売されます。「これはいい」と話題になっています。
「いいチョッキだね ちょっときせてよ」「うん」。ねずみくんの自慢のチョッキは、どうなってしまうのでしょう。
東京メトロが、地下鉄好きの子どもへのプレゼントにぴったりな絵本を発売しました。名前を入れて、主人公のキャラクターを子どもに似せてオーダーすることができます。
35年にわたって『かいけつゾロリ』シリーズを描き続けてきた児童書作家の原ゆたかさん。「ゾロリは自立の物語」だと語る原さんのその言葉の意味とは。
エリック・カールによる絵本「はらぺこあおむし」の世界観が再現された全6種類のおもちゃ。いつから買えるのでしょう?
「せんせいって、ブラックなの?」と小4の教え子に尋ねられたことが、絵本を作るきっかけに
今回紹介する絵本は、子ども(と大人)が自分の感情に向き合うお話。デンマークでは、近年、子どもたちが感情について学ぶ機会が増えています。
性の多様性や親の離婚、依存症など、タブーなテーマはないといわれる北欧の絵本。その中から、家庭や学校などの集団生活の場で生きづらさを感じている子どもたちの困難を描いた3冊を紹介します。