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絵本『こぐまとブランケット 愛されたおもちゃのものがたり』の翻訳を手がけた内田也哉子さん。ライフワーク的に取り組んでいる絵本の「翻訳」と、子どもたちとの大切な読み聞かせの時間について、話を聞いた。
母は俳優の樹木希林さん。父親でミュージシャンの内田裕也さんはほとんど家に帰らない。内田也哉子さんは、ちょっと変わった家庭で育ちました。現在、3児の母親となった也哉子さんが語る「母の背中」とは?
外務省職員が、『わたしがかわる みらいがかわる SDGsはじめのいっぽ』を出版しました。
1年生から3年生まで、親子で楽しめる絵本や謎解き本を紹介します。
ハフコレ編集部
現在開催中の「ラグビーワールドカップ2019」に合わせて、LGBTに関する情報発信施設「プライドハウス東京」が11月4日まで期間限定で開設されている。
絵本の中に入り込んだかのような仕掛け。ネットでバズる作品の数々を生み出してきた『しんらしんげ』さんに創作秘話を聞きました。
”未来のファン”をいかに獲得するかという課題と向き合う球団は、なぜ「絵本」を選択したのか。
絵本のタイトルは『光のテーブル とっても大切なカエルのおはなし』。実は2003年にも、1冊の絵本を出版していた
「絵本にまとめることを通じて、改めて『子どもたちの力』を感じました」