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#MeToo をきっかけにフェミニズムに開眼し #Kutoo の問題提起の発起人となった石川優実さんと #Kutoo でフェミニストになった『時給はいつも最低賃金〜』が話題の和田靜香さん。リスペクトし合う二人が、和気あいあいと「幸せ」について語り合います。
千葉県松戸市のご当地VTuber「戸定梨香」が登場する交通安全PR動画が削除された問題。千葉県警などに抗議をした全国フェミニスト議連が会見を開きました。
「女性が好きなものは劣っているとみなされることは、うんざりするほどよくある」。映画『ビルド・ア・ガール』の原作者キャトリン・モランが、盛り上がるイギリス音楽シーンの中で感じていた、性差別の数々。
選択的夫婦別姓にさえ慎重な岸田新総裁。「人の話を聞くのが特技」というが、本当に「聞くだけ」ですぐに忘れるんだろうな、という諦めがすでにある。この国のジェンダーギャップ指数はどうなるかも、しっかり見ていきたい。
Netflixドラマ『セックス・エデュケーション』シーズン3がついに配信。自称フェミニストの新校長やノンバイナリーの同級生、あるサイトとの出合いによって心の傷を受け入れていくエイミー…。はましゃかさんが思う存分語ります。
「娘の指や足があるかで愛の重さは変わらない。私を産んだ母も、きっと同じ気持ちだと分かった」。先天性の四肢疾患があるアーティスト片山真理さんが娘の出産を経て、たどり着いた表現とは。
デンマークの多くの人々が根強くこの問題に意見したり反発し続けることには正直少し驚いた。だがしばらく観察していると、これは単にクロップトップスの是非を問うているのではないこともわかってきたのだ。
女性同士の連帯やつながりを起点に物語を描き続ける理由、新たな女性像で伝えたかったこと、そしてフェミニストとして表現する生きかたについて、作家の王谷晶さんに聞いた。
女性学のパイオニアである上野千鶴子さんに、仕事と子育ての両立に苦しんだ男性の目線から、幸せな働き方のヒントを聞きました。
「声をあげること」は大切だ。ただ、一方で「声をあげない/あげられない」女性たちがいることも忘れてはならない。そして、それは何も間違ってはいないのだ。『ウツ婚‼︎』著者、石田月美さんの寄稿です。
「手芸は武器だし、表現の手段になる」。チーム山姥が、刺繍で伝えたいメッセージ。
「誰のおかげで飯が食えると思っているんだ」。そう言っていた父は「有害な男らしさ」の犠牲者だったのかもしれない。
苦難の当事者だけではなく、支援者にスポットを当てた小説『彼女たちの部屋』。レティシア・コロンバニさんが作品に込めた想いとは。
「女性にとってポジティブなものを発信していきたい」と語る石井リナさん。ジェンダーギャップに取り組むようになった背景や生理用品に着目した経緯とはーー。
キム・ドヨン監督は、映画の主人公と同じく、出産や育児でキャリアを断った「経歴断絶女性」だったという。
「女の子の権利」や「女の子のエンパワーメント」をテーマにした5作品。
デンマークで女優やコメディアン、司会もこなすソフィ・リンデさんが収録中にしたある爆弾発言をめぐって、デンマークではまた#MeToo がひそかに再燃しています。
テイラー・スウィフトもお勧めのティーンコメディ『ブックスマート』が、多くの人を魅了するのはなぜ?
20代の頃の私はまさに「生きるため」に化粧をしていたと思う。