fujirokku

19年ぶりのシングル「流動体について」と代表曲「ぼくらが旅に出る理由」を生歌唱した。
新潟県の越後湯沢という、日本の過疎地に吹いた「新しい風」。
「いろんな人が出てるんでしょ。幕の内弁当みたいなもん。嫌いなおかずも入ってるでしょ」
「民主主義そのものを批判することこそがロックである!」「表現の自由を守りたい」
今年も日本各地で開催されている夏フェス。すっかり日本の夏の風物詩になりましたね。会場の屋台で食べる「フェスめし」も楽しみのひとつです。今年もFUJI ROCK FESTIVALはのべ10万人を動員したとか。ただし。夏の屋外イベントだけに大雨に降られたり、虫よけ対策が必須だったり、インドア派には厄介なハードルもいくつか。(まあそれもフェスの醍醐味なのですが・・・)