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2018年11月に「職員に対するパワハラがあった」として調査委員会を設置。名和豊春学長(総長)は、2018年12月から体調不良で休職している。
北海道大学附属図書館は、館内に女性専用席を設置しましたが、即日に撤去しました。
長生きや病気に強いといった「謎の能力」を持ち、人類の健康にも役立つ可能性が出てきた、「ハダカデバネズミ」。なぜそんな名前になったのでしょう。
研究グループは、今回8集団(1集団は150匹)のアリの行動を1カ月以上観察する実験で確かめた。
氷点下でもできる氷表面の水膜は、氷が融けたためでなく水蒸気が氷の結晶表面に液体化してできることを、北海道大学の研究グループが明らかにした。
貝の化石の日輪は日射量の詳細な古文書だったことを、東京大学大気海洋研究所の佐野有司(さの ゆうじ)教授と堀真子(ほり まさこ)特任研究員らが発見した。
私も去年、大学の入試問題に自著が問題文として引用された。私のようなあまり名前の売れていない者の本を選んで下さったというだけで、有り難い。
論争のあった海洋プレート直下に潜むマグマが実在する証拠を、北海道大学総合博物館の山本順司(やまもと じゅんじ)准教授らが発見した。マグマの噴出期間が数百万年にも及ぶことも確かめた。
中東の過激派組織「イスラム国」をめぐる私戦予備・陰謀事件で、北海道大の男子学生(26)=休学中=が警視庁公安部の事情聴取に対して、戦闘員として組織に加わろうとした理由について「就職活動がうまくいかなかった」などと話していることが捜査関係者への取材で分かった。