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「働くパパママ川柳」に5万4千の応募があった。ほかには「テレワーク タスクかかえて 子もかかえ」「Uberで 届けてほしい 離乳食」などが選ばれた。
ストックホルムの公園で見た「衝撃的な光景」が制度導入のきっかけに
「長友ドリーム」と名付けたプロジェクトを、6月20日に発表する長友佑都。約10年に渡る海外生活で変化した、新たな“日本男児”の理想像とは?
「骨折したって社員が数週間休むことはある。出産は10カ月も前からわかっているのですから、休ませることができないってことはないと思うんですよ」
共働きの私たち これって平等じゃないの?
フリーランスで働く私が、育児家事をより多く担うのは当たり前のことだ。
対象となる男性社員の9割が育休を取得。先進的な取り組みで知られる。
「お母さんに優しい国」フィンランド。赤ちゃん用品が詰まった「育児パッケージ」を受け取り、父親になる感動を体験したことから、起業して世界中へ「ベイビー・ボックス」を届けているヘイッキ・ティーッタネンさんに聞いてみた。「父親になった時、どんな気持ちでしたか?」
僕が死んだら、会社の葬式もして、サイボウズの今の貯金は、みんなで山分けした方がいいですかね(笑)。
それぞれの職場で「働き方改革」をどう進めるかが課題になっているが、その「起爆剤」として注目を集めるのが「イクボス」だ。
男性に、もっと家事や育児をするよう政府が呼びかける「"おとう飯(はん)"始めよう」キャンペーン」が発表された。この施策に対し、Twitter上などでは疑問の声もあがっている。
ありがたいことに、何人かのパパたちは、子育てにおけるイノベーションを教えてくれる。
子育て分野の有識者として私、認定NPO法人フローレンス代表の駒崎が参考人として招致され、男性の育児休業・育児参画について提言を行ってきました。
「男性育休」を振り返って、実際のところは?社内の風土は? 今後は? など、リアルな話を伺いました。
男児四人、双子を抱える筆者がお勧めしたい山を切り開いて作られたアスレチックパーク。
自分が思い描いていた「イクメン」の理想と現実のギャップに悩んでいる「イクメン・ブルー」の男性も少なくないのだとか。
思春期の子に対するコミュニケーションだけでなく、夫婦間でも仕事場でも活用できる目から鱗の対話術がたくさんありました。