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【政策起業ケーススタディ第5回】UWC ISAKジャパン代表理事の小林りんさんが語る「教育と政策起業」。
長野県軽井沢町に2014年に誕生した、社会を変革する若者を育成する学校「UWC ISAK」。ファウンダーの一人で代表理事の小林りんさんが語った「最初の一歩」の踏み出し方。
どんなことを学んで、どのような人間になって欲しいか。それを飛ばして、いきなり学校や塾などの、方法論だけ論じることは難しい。
日本で生まれ、両親も日本人、日本のパスポートも持っている。でも、自分が「日本人」だという実感がない。
日本語と中国語と英語が飛び交うワークショップでは、1つだけルールを決めた。他人をリスペクトすること。
各国から集まった生徒たちは、どんな日々を送っているのか。ダイバーシティを尊重しチェンジメーカーを目指す教育プログラムとは?
ケントは、人間のもっとも重要な価値である「人間性」に基づき、生徒と教師が力を合わせて独創的な方法で学校を発展させてきた。
これだけの学費を負担可能なのは、欧米系企業駐在員や、日本からの駐在員です。
これまで及び腰になっていたママ・パパでも、安心してお子様を通わせることが出来る新しい形のプリスクールの市場はますます拡大していくことでしょう。
私立の全寮制の国際学校「インターナショナル・スクール・オブ・アジア軽井沢(以下、ISAK=アイザック)」の開校式が8月24日、長野県軽井沢町で開かれ、15カ国・地域から集まった一期生49人が顔を揃えた。