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見城徹社長の「部数さらし」が作家らから大きな批判を浴びた今回の騒動。2018年12月からのきっかけは?渦中の幻冬舎と津原さんに話を聞いた。
津原さんが百田尚樹さんの著書「日本国紀」の内容に言及したことで「幻冬舎から文庫出せなくなった」と告白。それに対し見城社長が実売部数を明らかにした。
全力でこなしているうちに、先輩の力を借りずに独力でできるようになったときには、会社員としての基礎体力がついているという側面があるのです。