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立憲と共産の共闘は一定の成果を挙げてきたが、都議選では両党並んでの街頭演説が見られなくなっている。
検察庁法改正案を巡り、公明党の山口那津男代表のTwitterの投稿に「政府に説明責任を求めてばかり。他人事みたいだ」などと批判が相次ぐ。支持者からも、政権のブレーキ役を果たしていない党への落胆や憤りの声が上がっている。
「那津男さんにね、励まして欲しいですよね」と山本氏は笑いを誘った
佐川氏責任論について「財務大臣が会見で述べたという段階にとどまる」
衆院選の党首討論について、主要メディアは誰がどんな主張をしたかを報じるが、私は、どの党首が一番説得力のあるスピーチをしていたかに注目する。読売新聞を見れば、安倍首相が財源を示さない小池氏を批判したとあり、朝日新聞を見れば、安倍首相が50議席