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明治安田生命保険が調査結果を公表。子育て世帯の「お金」についての現状が明らかになった。
“普通”に苦しめられる人たちの心の声を描いたツルリンゴスターさんの『君の心に火がついて』。登場人物の生きづらさの根底にあるのは「これらの苦しみの原因は私にあるのか、それとも別の何かなのか」という問いだ。
僕の最初の転機は大学1年のときのジェンダーの授業で、性的マイノリティの先生が授業中にカムアウトしたこと━━。これまで否定していた「自分らしさ」に向き合い、「男らしさ」とは何だったのか、と疑問を感じるようになりました。
「台所で、母の手伝いをする。」「ぼくは、カブトムシの研究をしている。」…小学4年生の漢字テキストの例文です。子どもたちはもともと思い込みや偏見をもたないのに、もしかしたら教師が学校生活を通じて、無自覚にジェンダー規範を植え付けてしまっているのかもしれません。
靴の丸洗いが簡単にできる便利グッズを発見。実際に使ってみた。
ハフコレ編集部
多くの子どもたちは夏休みがずっと続いてほしいと願っている。一方、親の気持ちは…?
2学期がはじまる。このタイミングは行き渋りや不登校の子どもにとって、1年でもっとも苦しい時期といわれている。息子は小学校4年生で不登校になった。私は、しばらくの間「はげます母親」であることをやめられずにいた。その時の対応を今も後悔している。
作者の斎藤充博さんは、「実際にあかちゃんが生まれてみると、頭が爆発するんですよね。その結果、大変なことが大変に感じられなくなる」と話しました。
1年間の育休を取得したトン(育休男子)さん。「育児は、とことん向き合うとますます楽しさが増していく、そんな奥深さが魅力だと思います」とコメントしました。
「(他の子と同じように)がんばれ」と幼稚園児の次女に伝えていた作者のぽにぽにママさん。「私のように後悔する人が一人でも減りますように」と話します。【2022年 上半期回顧】