musurimu

「困っている人を目の前に、宗教や肌の色、言葉、国の違いは関係ありません」。東日本大震災の時には、翌日に被災地に駆けつけ、100回以上の支援を行った。
イスラム教徒が働きやすい職場をどうやって作ればいいか。ちょっとした工夫だけでもでき、実はムスリム以外の社員が働きやすくなることも。大切なのはダイバーシティ&インクルージョンの視点のようです。
「全部は分かりあえないよ」「分かりあえなくても一緒にいられるの」作品のなかには、違いを認めながら他者と共生していく手がかりが転がっている。
ムスリムの女性たちは、水泳やスキューバダイビングなどの水中スポーツを諦めざるをえない現状があるという。その理由の一つは、水の中でヒジャブを着用することが難しいからだ。
ボーダーが話題にされない未来へーー。東京生まれのインドネシア人クリエーターであるアウファさんは、「デザインやアートという方法で人々の意識の『壁』をぶち壊して、多様性の溢れる日本にできたら…」と語る。
電機メーカー・コニカミノルタ株式会社で、ラマダン中の断食明けの夕食「イフタール」を楽しむ食事会が開かれた。
イスラム教徒(ムスリム)が日中の飲食を断つ断食月「ラマダン」が5月5日から始まった。
「美しさには定義がなく、誰もが体重や人種、色や体型に関わらず美しい」