roketto

今週も来月の打ち上げに向けて大詰め。。。のはずですが、週末はなぜかメンバーの一部は富士急ハイランド方面に行っていました。なんでもドドンパ(最大加速度4G超え)でセンサーの実験をするのだとか。
なんと、センサーとかの試験を某遊園地のジェットコースターでやろうなんて話も出てたりする今日このごろ、確かに4G以上も出る環境はなかなか安くは無いような。色々な面白い発想が出てくるのが民間宇宙開発の面白い所です。
日本では火葬後の遺骨や遺灰は、墓地や霊園、納骨堂におさめるのが一般的だったが、最近では海などに遺灰をまく「自然葬」を請け負う葬儀会社も増えている。いよいよその範囲が宇宙にまで広がったことになるが、「宇宙葬」には法的な問題はないのだろうか。宇宙に関する法にくわしい作花知志弁護士に聞いた。
フェイスブックにはアップしているけど、ボランティアの人が作ってくれたGoogle Earthと連携している地上局アプリは、ロケットの姿勢や位置をリアルタイムに綺麗な画面でモニタリングが可能ですごい!
高齢化に伴い、日本では葬儀ビジネスが成長産業として注目を浴びている。中でも注目されているのが格安の「宇宙葬」サービスだ。一体いくらで「宇宙葬」が可能なのか?
「イプシロンの打ち上げは午後2時に延期します」係員のマイクの声に嫌な予感が走った。まさか、今回も打ち上げできないのか。9月14日、ロケット打ち上げの現地実況をしていた私は焦った。
国産新型ロケット「イプシロン」初号機が、9月14日午後1時45分に打ち上げられるのに合わせて、ハフポスト日本版では同日、ロケットが発射される鹿児島県肝付町から実況する。
12年ぶりに開発された国産新型ロケット「イプシロン」1号機の打ち上げ時刻が、9月14日午後1時45分に決まった。鹿児島県肝付町の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が12日に発表した。
国産新型ロケット「イプシロン」の打ち上げ予定日が、9月14日以降になると、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が9日17時に発表した。イプシロンは、8月27日の打ち上げ19秒前に異常が見つかり、打ち上げが中止になっていた。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の新型ロケット「イプシロン」の打ち上げが、直前になって中止されたのは、ロケットに搭載されたコンピュータの情報が、地上の管制設備に届くまでに、0.07秒のズレが生じたことが原因だった。