terebiasahi

同局は「当社ではコロナ感染が拡大した直後から、『新型コロナウイルス感染防止策』という形で社内ルールを明文化しており、その中で『宴席は厳禁』としていました。
民放キー局5社に、DHC社の広告の取り扱い状況を確認した。DHCは公式サイト上で、日本テレビからCM出稿を拒否されたと主張している。
女性や、若い男性に「教えてあげる」立場ではなく、同じ目線でニュースを考えていくために、ニュースを選ぶ人を多様化させなければ始まらない。疑問の声をきちんと吸い上げ、バージョンアップした報ステの姿を見せてください。
テレビ朝日『報道ステーション』のCMは、仕事帰りの女性が誰かに話しかけているという内容で、女性の顔の上に「こいつ報ステみてるな」というテロップが入る。ジェンダー問題に詳しいジャーナリストの治部れんげさんは、主に3つの問題点を指摘する。
職場での義理チョコ文化に抱く違和感。「そもそも私たちは男女平等に皆同じように働いているのに...」
30歳を迎えた弘中綾香アナ。女性としての生き方を大きく変えた、ある出会いについて赤裸々に語った。
1月1日に放送された新春恒例バラエティー『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2021お正月SP』に出演しました。
新海誠監督が制作当時の思いを明かす。「暗い予感にすこしでも抵抗したかった」
テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」で、コメンテーター玉川徹氏が斎藤ちはるアナウンサーに対し「アイドルやってたんだから、前の大統領選とかもあんまり見てなかったんじゃない?」と発言した。
「埋もれそうになっている小さな声を届けたい」。そんな思いでニュースを伝えてきた20年半。テレビ朝日の報道番組を卒業した長野智子さんよりブログが届きました。