tsudadaisuke

パートナーシップ協定を結んだTwitter Japan社は回答。「今回のような運用は想定外」
表現の不自由展を含む、あいトリの全面再開。河村市長はトリエンナーレのレガシーについて「暴力が残っただけ。より厳しくチェックせな、となっちゃった」と語りました。
一方で、「今まで以上に慎重な運営が求められる。暴力的な妨害に負けず、安全な状態で楽しんでもらえるようにしたい」と話した。
「人間は好き嫌いよりも前に、目の前に苦しんでいる人がいたらつい手を差し伸べてしまう、助けてしまう。そういう機能が人間に備わっていることが、社会を作っている」
「感情の対立を『情け』で乗り越えられるかどうかがトリエンナーレ全体としても問われているのではないか」と語りました。
「表現の不自由展・その後」について、津田大介氏が「8日以降の再開というのが現実味が高い」と話した。
映画監督の森達也さんは、文化庁の決定に対し「あまりにもご都合主義だ」と批判しています。
あいちトリエンナーレ芸術監督の津田大介さんと、「表現の不自由展」実行委員会が別々に会見を開く事態に。
30分後に開かれた実行委の会見について、津田さんは「僕は同席しての記者会見を望んだが、(実行委員会のメンバーから)同席を断られているということです」と明かした。
モニカ・メイヤーさんの『The Clothesline』は、時代や国境を越え、対話と連帯を生み出してきた。津田大介さんとの対談時に打ち明けた思いとは?