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「日本企業の生産性低下、残業の震源地は霞ヶ関・永田町だ」。ワーク・ライフバランス社の小室淑恵社長が指摘した。
米国・カナダで大事なのは「コミュニティ」、南米では「安全」、欧州では「公平性」。日本は?
「幸せのメカニズム」の専門家が今の日本社会で幸福度を高めるために必要なことについて語った。
ワークライフバランスは、デンマークの大多数の人々にとって非常に重要なテーマであり、これを完全に個人の問題として扱うことはない。そして、そもそもこれは女性だけの問題でもない。
圧倒的な成果を残しながらも、プライベートの時間も楽しんでいるんです。
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「子どもにも、サポートしてくれる家族や同僚にも、胸を張っていられるように、仕事をがんばろう。その考えは、今もずっと持っていますね」
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“シンガーソング専業主婦“というスタンスで音楽活動を続けてきた竹内まりや。曲作りの最中に子どもが泣き出すこともあったという。
最も高い満足度を示したのは契約社員だった
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ハッスルとは単に一生懸命働くことではない。一生懸命働いていると見せることだ。
自由か、コミュニケーションか。
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新しく手帳を買ったら、最初にすること。益田ミリさんに聞きました
育休中にじっくり考えたり、チームで働くことを経験するのは、時間の使い方や育児・家事の分担方法を考えるきっかけにもなりそうです。
「仕事、結婚、子ども、女性はすべて手に入れられる。ただし…」
長時間労働による過労死事件などを契機に、「働き方改革」の実現に向けた議論が盛んだ。
僕が死んだら、会社の葬式もして、サイボウズの今の貯金は、みんなで山分けした方がいいですかね(笑)。
ダイバーシティのある社会は、「主体」と「客体」を区別しない。