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子ども目線で大人に向けて本気で提案し、大人もそれを本気で聞いて街づくりに本気で反映させることがねらいです。
私たちワーキングマザーに必要なのは自信を持って声を上げること。声を上げる人のことを自信を持って応援し、起きている変化の歩みを緩めるのではなく加速させることだ。
お弁当はどうも...... なんて苦手意識もあって、毎日のお弁当作りをプレッシャーに感じてしまうママも多いようです。
たとえ細切れの時間だとしても、仕事から離れて時間が確保できる”育児休業”は千載一遇のチャンスだと思った。
きっかけは第一子の出産後、「母乳育児ってこんなにも難しいの?」と困惑したのがはじまり。
今、ワーキングマザーとしての働き方にモヤモヤを抱えている方はぜひ一緒に考えてみてください。
長期休みも安心して預けることができる学童。しかし最近は学童利用者が多いことから、定員オーバーなどの事情で4年生以上が在籍するのが難しくなっているそうです。
二度とああいう形で仕事を失いたくない、明日への仕事につなぐためにはスキルや能力を付加し続けなくてはならない。
ワンオペ家事育児で仕事を諦めるのも、在勤時間の短さで評価されないのも、背景には育児は女性が担うものという意識があるからだ。
「保育園や小学校で我が子がケガをさせられた…」 ママたちのモヤモヤ、どう改善する?
どこを探してもやる気スイッチが見当たらない子どもをやる気にさせるのは、なかなか大変なこと。
オフィスがないということはどこに行っても働ける環境があるということで、通勤時間やオフィスの賃料をみんなの給料に還元したいんですよ。
小さな経験ですが、ママとパパとして奮闘中のあなたに、伝えたいなと思うのです。
子どもは、もしかしたら人生に大切な2つのことを学んでいるのかもしれません。
「今日はこんなだけど、たまにはこういう夕飯もいいよね」と罪悪感を捨てて、笑顔で食卓を囲めますように。
わが子のこと、どのくらいわかっている自信がありますか? 子どもの姿がわかる、ちょっとしたゲームをご紹介します。
育児本ではなかなか見られない、かなりリアルな卒乳体験談をご紹介します。
「男性育休」を振り返って、実際のところは?社内の風土は? 今後は? など、リアルな話を伺いました。
「仕事を終え帰宅、その疲れた体で家事をこなしたら、もう子どもとふれあう時間がない」と悩むパパやママ、多いのではないでしょうか。