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■ 最新の広告事例:スポンサードコンテンツ(記事)

※こちら、一部事例のみ掲載しております。

(2023年7月)環境省は全国の学生や若手社会人を募集し、『福島、その先の環境へ。』次世代会議を開催しました。会議のテーマは、福島の復興状況や課題を踏まえてオリジナルの「福島ツアー」を考案すること。

震災から10年余り。除染の際に発生する除去土壌の処分など、福島の環境再生をめぐる課題は未だ山積しています。若者たちは福島のこれからをどのように考える?イベントの様子を取材しました。

KAORI NISHIDA

(2023年7月)初恋の人と結婚する確率。四つ葉のクローバーを見つける確率。そして、日本人ががんになる確率……。検査薬の会社がつくったブランデッドムービーが伝える、あるメッセージとは?

今年6月に開催された「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2023 BRANDED SHORTS」。イベントのアンバサダーを務めた映画コメンテーターのLiLiCoさんと、ムービーを制作したロシュ・ダイアグノスティックスの代表取締役社長兼CEO・小笠原信さんの対談の模様をお届けします。

Yuko Kawashima

(2023年7月)人気ホテルやベンチャー企業が集まり、地方創生の成功例として注目される山形県北西部・庄内地域。2023年6月、同地の酒田市にオープンしたのが移住・交流拠点「TOCHiTO(とちと)」です。

それぞれのスタイルで庄内での生活を楽しむ移住者たち。その素顔や独自の取り組みから見えてくる、庄内が移住者を惹きつける理由とは?

KAORI NISHIDA

(2023年8月)海の日の都内に突然現れたのは、魚の顔をした「未来からきた釣り人」。釣り人や家族連れにゴミ袋ならぬ「ギョミ袋」を配布しました。

ユニークなイベントに込められた想いとは?「てはじめにマナー」という合言葉のもと、これまでも色彩豊かな施策を仕掛けてきた日本釣用品工業会に舞台裏を語ってもらいました。

KAORI NISHIDA

(2023年9月)NECが愛知県にある学校法人海陽学園 海陽中等教育学校の中高生に向けて「生体認証技術」についてのワークショップを開催しました。

実際に最先端の技術を学び、体験した生徒たち。最後にはNEC社員とカードゲームで未来を妄想する遊びにチャレンジします。そこで描かれた、予測不能な未来の「当たり前」とは?

NEC

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【更新日:2023年10月11日】